2月19日から開催された「第47回国際ホテル・レストランショー」へは多くのご来場をいただき、まことにありがとうございました。約1,000社2,450ブースが出展された会場には、4日間で昨年を上回る約67,000人の来場があり、インバウンド事業を始めとするマーケットへの関心の高さが伺えました。当社は「風呂でもてなす ~伝統と未来からのアプローチ~」をテーマとした “HOT JAPANプロジェクト” 5社合同ブースに出展。外国人観光客をターゲットとしたホテル・旅館に向け、鋳物ホーロー浴槽「CASTIE(キャスティエ)」、また火を使わない給湯式の「脚付五右衛門風呂小判型40L」を展示しました。22日には、温泉温浴施設向けの専門セミナー「テルマエJAPAN 2019」で「和の入浴文化を世界に!~伝統を受け継ぎ、未来へアプローチ~」というテーマで、当社の浴槽についてお話をさせていただきました。